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過去のTOPICS

  • 2010年度
    • 11/03/19 2010年度卒業生の濱元貴範さんが,卒研成果の学会発表に関して学部長表彰されました.
    • 11/03/07 Human-Robot Interaction2011(HRI2011)にて,2010年度卒研成果に基づく下記の発表を行いました.
      Tomoko Koda, Zsofia Ruttkay, Tomoharu Sano. "From Cartoons to Robots Part 2: Facial Regions as Cues to Recognize Emotions"
    • 11/02/21 2010年度の卒業研究の公開発表会を枚方キャンパスにて行いました.
    • 11/02/17 卒業研究発表会にて2010年度の卒業研究成果を発表しました.プログラムはこちら.各成果はメンバーページから閲覧可能です.
    • 10/12/12 HAIシンポジウム2010にて,2009-2010年度の卒研成果の発表3件を行いました.
      ・東野寛志,神田智子.身体操作を実装した仮想エージェントとの持続的インタラクション評価.
      ・濱元貴範,鈴木洋太,脇坂昌志,神田智子.対話エージェントによるあいづちの文化間比較.
      ・中川由香,田渕喬多,神田智子.アバタ表情解釈の手がかりとなる顔部位の文化間比較(日本アバタ版).
    • 10/10/24 日本顔学会大会(顔学フォーラム2010)にて,2009-2010年度の卒研成果2件のポスター発表を行いました.
      ・ 濱元貴範,鈴木洋太,脇坂昌志,神田智子.あいづちの文化間比較とエージェントへの実装
      ・ 中川由香,田渕喬多,神田智子.アバタ表情解釈の手がかりとなる顔部位の文化間比較.
    • 10/09/07 修士1回生の東野さんが,第9回情報科学技術フォーラム(FIT2010)にて,下記の口頭発表を行いました.
      ・東野寛志,神田智子.身体操作を実装した仮想エージェントとの持続的インタラクション評価.
  • 2009年度
  • 2008年度
  • 2007年度

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